麦茶ポットのおすすめを洗いやすさ重視で熱く語る

小雪が紡ぐと・・・

麦茶ポットのおすすめは洗いやすさ派?おしゃれ重視派?

麦茶ポットおすすめ

 

夏と言えば麦茶ですが、私はここ数年ずっと

お財布ジプシー」と兼業して「麦茶ポットジプシー」もしておりましてですね。

 

私の理想の麦茶ポットに出会うために野を超え、山を越え

川を超え、海を渡り・・・・

 

今年やっと私の理想の麦茶ポットと巡り合えたので

ここに旅の終わりを記そうと思います

 

麦茶の容器は何故あんなにも洗いにくいのか!?

寝苦しい夜、突然ムクッと起き上がり

 

(# ゚Д゚)< 麦茶の入れ物の洗い難さといったらもうっ!

 

と寝言で叫んで再度眠りにつく・・・

 

 

 

そんな夜を過ごしている方も多いのではないでしょうか?

 

そうです

 

麦茶ポットって、毎日使うし、しかも、麦茶って足が早いから

頻繁に作り変えて入れ物も洗わなきゃなのに・・・

 

何故、この世の「麦茶ポット開発チーム」は

洗いやすさという最需要事項ををあんなに無視し続けるのでしょうか?

 

私の理想としては、最初、食洗機で洗える麦茶ポットを探していたんですね。

でも、食洗機で洗える物となると、それなりの熱に耐えられないとなので

多くは「耐熱ガラス製」となってしまいます。

 

でも、どうですか奥さん!

 

うっかり手を滑らせる確率が「超安定の100%」である

小さなお子さんや、力の弱いお年寄りも飲むこの麦茶を

重たい耐熱ガラス製の入れ物で使うのは(割れたら面倒だよな・・)と心が叫びませんか?

 

できれば「軽い」入れ物がいいし

落としたとしてもあまり割れる心配をしない物を探したいじゃないですか。

 

かと言って、ニトリなどの便利アイテム系のホームセンターで探せば

「横置きができる」とか「口が広くて洗いやすい」という商品は確かにある。

 

確かにあるけど、でも、大変残念ながら 機能性>>>>>>>デザイン性

となってしまいませんか?

 

いえ!いいんです!わかってます!

 

麦茶ポットに可愛さなんて必要ないかもしません。

機能性さえあればそれでいいと思うべき事かもしれません。

 

ですから私もずっとそう自分に言い聞かせ

「麦茶ポットは洗いやすい事こそが正義なんだ!」

と自分を納得させようと必死でもがいていました

 

でも、「美人すぎる市議」とか「美人すぎる女流棋士」とか

そういうのあるじゃないですかっ!

 

本来「美」を求められない所に少しの「美」が加わるだけで

なんだかとってもイイ感じになる事ってあるじゃないですかっ!

 

で、そんな事を思いながらあれやこれやと

理想の麦茶ポットを探し続けていた私の目の前に

ちょっと気になるブログの記事があったんですね

 

その記事ではフランフランのティーボトルが紹介されていたんですが

そこで紹介されていたティーボトルがまさに私の理想の品に見えたんですよ

 

でも、大変残念ながらその記事は結構な過去記事で

商品も既に廃盤となっていて私は絶望感で泣きながら諦めるしかなかったんです・・・

 

でもそこでスッパリ諦めるほど私の麦茶ポットへの想いは軽くなかったのです

 

フランフランになんかイイ感じの商品が過去にあったぞ!?

という記憶だけが強烈に残っていた私は、そこから定期的にネットで

フランフランの商品をチェックするようにしていたんですね

 

そしてついに!

 

今年の夏、私の理想とした麦茶ポットが更に進化を遂げ舞い戻た事を知ったのですっ!

 

麦茶ポットにお洒落は本当に不要なのか?その答えがここに!

 

それがコレです↓

 

ジャーン♪

フランフラン オース ティーボトル

 

フランフランのオース ティーボトルですっ!

 

ん?

 

あれ?

 

あんまこの商品の良さがまだ伝わっていないようですね?

まあ、それもまだ仕方ないです。

 

・・・続けます

 

このティーボトルの何が素晴らしいかと言えば

 

 ティーパックを入れて  中にセットして 中フタをして  上をはめる
かわいい麦茶ポット  かわいい麦茶ポット   かわいい麦茶ポット  かわいい麦茶ポット

 

 

と、こうして上部に水出しのお茶パックをセットできるので

下にお茶パックが沈んだまま・・・とかにならないんですね

 

耐熱100度までokなので煮出した麦茶でも使えます

 

しかも、ただの「瓶の形」ではなく、途中で開くので

口が広々していてとっても洗いやすいんです

 

ただ、食洗機は不可なのですが、その分

材質がポリカーボネートとやらでとっても軽いです

 

あと、なんと言ってもですが

よくある麦茶ボトルって、フタの部分のクルクルした溝が

すこぶる洗いにくくて投げ飛ばしたくなるじゃないですか。

 

でも、このティーボトルの場合、フタの部分が↓

 

 蓋のキャップ?は、こんな感じで  ネジネジの部分はシリコンで外して洗えます
フランフランのボトル  フランフランのボトル 

 

 ね? 

 

見るからに便利で楽じゃないです??

 

ただ、ちょっと欠点があって、お茶を注ごうとキャップを外した時に

このシリコンの部分だけが中に残って抜けない・・・って時がたまにありますw

 

んで、最初このボトルを買う前に気になったのは

容量の点だったんですね。 これ、1100mlしか入らないんですよ

 

何度も何度もお茶を作るのって面倒だから

できれば大きめの容量で一気に作ってしまいたいと思うのが今までの私でした

 

でも、今回、このボトルを買ってみて気付いたんですね

 

 

あれ?もしかしてこれって2個買って2リットル分にすれば

交互に洗ったりできて逆に便利なんじゃない?

 

と。

 

そう・・・

 

麦茶が最後3センチくらい入れ物に残ったまま

冷蔵庫に戻されていたり、新しいお茶を煮沸かして作ったのに

ボトルに麦茶がまだ残っていて冷やせない・・・なんて事は無かったですか?

 

しかも、

麦茶ってカビやすいし傷みやすいから日持ちしないですよね。

さっさと洗ってさっさと入れ替えてしまいたい!

 

そんな私にとってポットのお茶が無くなるのをじっと待つのではなく

交互に新しいポットに水出しでお茶を作って回転を早く使い切っていく。

 

この使い方が「大容量」を使うより全然便利だなと気付いたんですよね

容量多いと当然全体が重いけど容量が少なければ軽くなりますしね。

 

という事で、このティーボトルを一本ではなく

 

 三本買って  冷蔵庫にもスッキリ!
フランフラン 麦茶ポット  フランフラン 麦茶ポット 

 

 

 という使い方にしてみました

 

(右端の透明なのは、その時、瞬間的に私がハマっていたデトックスウォーター用

 と思って買ったんだけど、今は飽きてもう冷蔵庫には入ってないですw)

 

結論! 麦茶ポットの洗いやすさとおしゃれの両立は可能でした

 麦茶ボットの第一条件は洗いやすい事!

でも、その「洗いやすさ」を取ると「可愛さ」は諦めなければならないのか?

 

私の飽くなき探究心で辿りついた今回の答えはこの

フランフランのオース ティーボトルに出会えた事で一旦終了となりました

 

そして、このオースティーボトル、

前回の私がどこかのブログで見ていた物と比べて形やデザインも進化していたので

今後更に改善されていくのではないかと密かに期待しています

 

ってまあ、毎年買い換えるような物ではないので

あまり良い物が後から出てもちょっと悔しくなちゃうかもですけどねw

 

こんなちょっとした事ですが、

1日の中で、冷蔵庫を何度も開ける度にこのお茶ポットが見えて、

その都度「♪」と少しテンションが上がる。

 

今はそれがとっても嬉しいです

長い旅となりましたが「めでたし!めでたし!」という感じですw

 

追伸 麦茶ポットからの~ 仕事にも役立つ?話

 

あと、せっかくなので余談というか、

本来のこのブログの趣旨からするとこっちが本題としなきゃかもだけど・・・

 

今回の記事内での↑の写真などは全部クリックで拡大できますし

全て私の撮影した画像で、アフィリリンクとかでも何でもないんですが。

 

でも、この「フランフラン」のお店自体は「リンクシェア」というASP経由で

公式サイトのアフィリエイトもできるようです(私はこのブログで審査に落とされてるけどw)

気になる方はチェックされてみてくださいです

 

公式サイトが気になる方はこちらです→ 【公式】フランフランHP

 

ええ。

もちろん提携審査に落ちているので直リンクです (・д・)チッ

 

んではまた~♪

 

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